実家の父が亡くなったので、明日25日(水)の便で日本に帰国します。 突然のことで僕自身まだ気が動転している状態です。 しばらくの間、ブログの更新をお休みすることになると思います。また、エントリーにコメントを頂いてもすぐにレスが出来ないと思いますので、どうぞご了承ください。 幸い、トトロの世話は、突然のことにもかかわらず知り合いが快く引き受けてくれたので助かりました。
トトロにしても健康状態がベストではないので心配ですが、今度ばかりは仕方ないですよね。元気でいることを祈るのみです。 気持ちが落ち着いたらまた復活しますので、その時には宜しくお願いします。
2005年5月アーカイブ
トトロったら首筋を後ろ足で景気良く掻いているうちに、毛が抜け落ちて血が出てしまいました。
一旦は治りかけたんですが、かさぶたがまた痒いらしくて、更に調子に乗って掻いているうちに少しひどくなったので、 獣医さんに診てもらいました。
菌やダニが原因ではないようなので一応安心しましたが、これ以上掻きむしらないように、傷口を保護するため包帯を巻かれてしまいました。幸い、トトロは巻物が好きなので、全然嫌がらないんですけど(笑)、みょ~に首が長くなっちゃって、別の生き物のようでちょっと可笑しいです(^^;
ところで、血糖値を下げる薬ですが、今回は餌に混ぜずに毎朝妻がトトロを抱き抑えて、僕が口の奥に薬を放り込んで飲ませています。そりゃあもう「にゃにするにゃーっ!」とトトロは大騒ぎですが、吐き出さずにちゃんと飲み込んでくれるので助かります。お陰で、餌の方は警戒解除! 前より普通に食べてくれるようになり、少しホッとしています(^^)
今日の午後はオペラ座で本番がありましたが、僕の留守中に妻がキャロット・ケーキを作ってくれました。
以前にも書いたことがありますが、ヨーロッパの人参は日本のそれと比べると生で食べても甘味があって、子供でも抵抗なく食べる事が出来ます。
そして、このキャロット・ケーキは、我が家で人気のあるケーキの一つなのです。今日はちょっぴりウサギの気分~♪
今日の午後は、娘のピアノの発表会が久し振りにありました。場所はいつもと同じオペラ座のオーケストラの練習場ですが、現在の総監督になってから最近では、リハーサル等で使用しない場合は一般に貸し出すようになってしまいました。その結果、僕達のような関係者が自由に使うことが出来なくなってしまい、今日も大リハーサル室の方は他の団体に貸し出されていました。しかも、リハーサル用に確保されていたグランドピアノは売却され、小リハーサル室にあったアップライトが代わりに...
そして、ピアノのなくなってしまった小リハーサル室には、最近、オペラ座の僕達の楽屋から忽然と姿を消してしまった電子ピアノが設置されてしまいました!
と言う訳で、今回は電子ピアノでの発表会。毎度、娘本人よりも親のこっちの方がドキドキしてしまいますが、無事弾き終えた時にはホッとしました(^^)
今日は夜にまた本番があったので、発表会終了後はあまり長居出来ませんでしたが、毎回ちょっとずつでも成長する娘の演奏を聴ける機会を持てる事を有難く思います。
今朝、娘を幼稚園に送り出した後、トトロを連れて再検査に行って来ました。 可哀相に、検査の為今朝は餌を貰えなくてとても心外そうな顔をしていました(^^;
検査の結果は...なんと血糖値が先日より更に高くなってしまいました(TT) 先生曰く、「 薬を止めた所為」だと。そんな莫迦な。ふらついて来たら止めろと言ったのはあなたじゃありませんでしたか? 恐らく投与している薬が強過ぎるのではないかと仰るので、今迄の半分の量を与えて、 また10日後に再検査する事になりました。今度は「“決して”途中で投与を止めないように」と言う忠告付きで...。
結果論ですけど、血糖値は不幸にも上がってしまいましたけど、薬が強過ぎるらしいという事も分かって、かえって良かったのかも知れません。最初に言われた通りに投与を続けていたら、ひょっとしてもっと大変な事になっていたかも知れませんからね。
次回は良い結果が出ることを祈ります。
最近、映画『ハウルの動く城』のメイン・テーマ「人生のメリーゴーランド」(久石譲・ 作曲)にハマッテます。 妻が日本から楽譜を買ってきたんですけど、こういうのが普通に売ってる日本は凄いなあと今更ながら感心してしまいます。最近ではドラマの挿入曲なんかも楽譜が出版されるのが早いそうですね。
日本はクラシックの曲でも色んなレベルの人が弾けるように、様々なアレンジの楽譜がありますね。こっちは所謂、原譜はあってもアレンジしてあるのは子供の為くらいですからね。それだけ日本には趣味でピアノを弾く人も多いっていう事なんでしょうね。お陰で僕も久石氏の曲を弾くことが出来て、とても嬉しいです(^^)V
妻がこんな物を買ってきました。
グニュ~っと握り潰してストレス解消するらしいです。そう言えば昔、胡桃の形した掌の中でグリグリするやつありましたね。これはゴムみたいな素材です。潰した後で手を放すとまた元の形に戻ります。地球の形してて、丁度赤道くらいの位置につなぎ目があって可笑しいです。オマケにかなりいい加減なもので、イタリアやイギリスはありません。でも僕、今、別にストレス溜まってるとは思わないんだけどなぁ。たぶん...(^^;
日本発見! でも、あれ? 四国がぁ...(@@)
日本にいた頃は一度も食べた事がなかったけど、ヨーロッパに来てから一体どれだけお世話になったか知れないレトルトの「うなぎの蒲焼」。
食品ストッカーの中にこれがあると言うだけで、水戸黄門の印籠のようにまだ奥の手が残ってるみたいな気がして、何となくリッチな感じがしてしまう(^^)
今回も妻が買ってきたのを暫くは「いつ食べようかな~?」って思いながら愛でていたんだけど、今日ついに食べてしまった!そりゃあ勿論、本物(?)には敵わないけどやっぱり旨いねぇ(^^)
山椒も入ってて「結構気が利いてる!」なんて思ってしまう。
でも、箱にグラム数が書いてないんだけど、全部同じ量なんだろうか?今日のは何となく小振りのような気がるんだけど...(^^;
トトロにちょっと元気がなくなって来たので、予定を少し切り上げて血糖値を下げる薬の投与を一時中止しました(^^;
1錠1,25mg ですけど、効き目の方はかなりなのでしょうか。本当に糖尿病だった場合、これを3ヶ月も続けるのは老猫には辛いかも知れませんね。しかも、薬を砕いて餌に入れているのがひょっとしたら分かるのか、餌にあまり口を付けなくなってしまいました。これでは血糖値云々どころか餌も食べず痩せ細ってしまうので、取り敢えず、今週金曜日の再検査の結果を待とうと思います。もう何でもないと良いのだけれど...(T_T)
普通のご飯ください!
今日5月16日は例年なら「聖霊降臨の主日後の月曜日」で祝日。ところが2003年夏の猛暑で多くの高齢者や身障者が亡くなったのをきっかけに、「連帯 責任の日」 "Journée de solidalité" として昨年6月に公布、今年から施行される事になった。この祝日を廃止して就労に充てる事で、20億ユーロ(約276億円)もの大金が国庫に納められるらしい。
しかし、当の高齢者や身障者の中には、「本当にそのお金が自分達の支援に充てられるのか心配」、「宗教的な祝日を廃止してまでやる事じゃない」と言う声も聞かれる。確かにその大金が全額充てられるとは想像し難い...。
ここで1つはっきりさせておきたい事がある。フランスの5月16日は日本では一部「振り替え休日」と報じられているけれど、れっきとした「祝日」である。「聖霊降臨の主日」が “復活祭後の7度目の日曜日” と必ず日曜日に当たるだけで、翌月曜日はそれを祝う国民の休日なのだ。
ある世論調査によると、国民の55%は今日働かないと言う。その主な理由は「会社そのものが休み」、「有給休暇」、「労組のストに参加」等々。リヨンの場合、市内交通はストの影響で10時20分現在、普段の79%しか運行していない。県議会や州議会は祝日ではないけれど、有給休暇の取得が認められているので、欠勤者が多い事を見越して重要な議会は開かれない。学校は平常通りだけど、予定されていた試験は延期等、実に様々だ。うちの娘の通う幼稚園の場合は、事前にアンケートがあり結局通常通り。リヨン市の職員が多いオペラ座は休み。リヨン市の場合は、「連帯責任」として毎月の給料から数%引かれているのだ。でも、まさか今日は無給休暇だったりして...(^^;
政府によるとこの「連帯責任の日」は2008 年まで続けられるらしいのだが、たった4日分の連帯責任で済むのなら祝日を廃止せず、 別の日、方法でも同じような気がしなくもない。だいたいフランスでは一週間の就労時間が35時間と決められているから、今日も働いちゃうと他にどこかでシワ寄せが出てしまう。でも、何となくちぐはぐなところがフランスなのかも...(T_T;)
今週一週間は結構大変でした。
所謂、「フェスティバル・ヤナーチェク」と題したヤナーチェクのオペラ3本の初日が立て続けにあり、しかも昨夜はブラームス、シューベルトのプログラムのコンサートがありました。
それでもオペラの場合、毎晩本番だと言っても歌手陣は出番が限られてるからまだ良いものの、オケ(特に弦楽器)は大変ですよね。特に3夜目の「マクロプロス事件」は技巧的にも難しいと楽員の方が言っておられました。
そして、大道具さん達も大変です。彼等のスケジュールを見ると驚いてしまうんですけど、本番終了直後に解体をして倉庫へ運び、翌日の舞台のセッティングをして、全てが終わるのはもう朝なんです!本当にご苦労様です。勿論、メトやドイツのもっと大きなオペラハウスでは、連夜違う演目が上演されるところもありますけど、リヨンみたいに中堅の劇場はスタッフの人員もそれほど多くないですからねぇ。安全第一で乗り切って欲しいです(^^;
昨夜は帰宅後なかなか眠れなかったので、コンサートを録音した2枚のミニディスクをPCに取り込みながら聴いてしまいました。勿論、自分のソロの部分はその後も何度も聴きました。反省と今後の為にも...(^^;
1ヶ月程前からぐら付いていた娘の乳歯が抜けました。本人は前歯の抜けたのを皆に得意気に見せて歩いてます。
日本ではこの抜けた乳歯、「下の歯は屋根に、上の歯は縁の下に投げると良い永久歯が生えてくる」って言われてますけど、フランスはちょっと違います...。
抜け落ちた乳歯は、紙に包んで枕元(または枕の下)に置いておくと、夜中のうちにネズミが取りにやって来て、代わりにプレゼントを置いて行ってくれる。
そのプレゼントの中でも一番代表的なのは、やっぱりチョコレートだそうです。
と言う訳で、「ネズミ来るかな~?」と娘は少し心配そうでしたが、翌朝、枕元にプレゼントの小さい箱を見つけた時には大興奮でした(^^;
しかし、 なぜチョコレートなんでしょうねぇ。僕には何だか日本のバレンタインを思わせます。しかも、乳歯が抜ける度にプレゼントを買ってたらネズミも大変ですよね(笑)
これからは今迄以上に栄養のバランスも考慮しなければなりません。
でも、ちょっと身体も動かしてみようねぇ~(^^)
ニャニャ?! いいニオイ!!
これはお肉ニャ?
(休憩...)
ちょっと背中がぁ...
(気を取り直して)
これ、これ~!
もうちょっとニャ!
取れたぁ~!
新しい乾燥バジリコの小瓶を開けた。蓋に貼ってあるシールを剥がすと、裏側の接着部分には細かいバジリコの葉っぱがいっぱい!
何かに似てるな~と思いながら見ていだんだけど、それが何だか分かった時には暫く笑いが止まらなかった。
これ、「鼻パック」した後のあれに似てない?でも、こんなに取れたらちょっと恐いけど...(笑)。
今日の午後、早速トトロを獣医さんのところへ連れて行きました。
ちゃんと予約を取って行ったにもかかわらず待たされるのはいつもの事ですが、今回は毎年の予防接種の時以上に、その時間がとても長く感じました。
やっと順番になって症状を説明すると、やっぱり水ではなくミルクを飲むと言うところにとても驚かれました。しかしトトロの場合、以前から水は飲まないので、こればかりは仕方ありません。可能性として、僕達はすぐに腎臓病を疑いましたが、もう一つ、忘れてはならない病気がある事に気が付きました。それは糖尿病です。トトロのように避妊手術を受けた雌猫の場合、ホルモンのバランスの問題もあって、どうしても太り気味になります(^^; そうするとどうしても発病率も高いんです。
また、「ミルクをただ単に好きで飲んでるだけ」、「餌だけじゃ足りなくてミルクで腹を満たしてるのでは...」 と、ちょっと笑いを誘うお言葉もありましたが、全て想像上での診断でしかなかったので、結局、血液検査をする事になり、その後また暫くの間、結果が出るまで待つ事になりました。その間、「きっと来る~、きっと来る~♪」のあのメロディーがずっと頭の中で鳴っていて、生きた心地がしませんでした。
血液検査の結果、殆ど標準値でしたが、血糖値だけがちょっと標準値を上回っていました。辛うじてまだ糖尿病にはかかっていませんでしたが、明日から血糖値を下げる薬を投与して、10日間様子を見る事になりました。
でも、もっと重かったら...と考えると、まだこれくらいで済んで本当に良かったです。それにしても、今日はとても高い診察料でしたけど...(^^;
ご心配してくださった皆様にも、心より感謝申しあげますm(_ _)m
最近、トトロのミルクを飲む量が増えたので少し心配しています。こんなにミルクを飲むのは子猫の時以来です。
ああ見えても、人間の年齢で言ったらもう70歳を越えたおばあちゃん。高齢の猫は毛に艶がなくなってきて、体重が減少、 そして、水を沢山飲むようになったら要注意だと言います。でも、 トトロはまだ毛に艶もあるし、体重も十分過ぎるほどあるし、水は飲まないけど...。
妻も帰って来たので、近日中に獣医さんのところへ連れて行ってみようと思います。なんでもないと良いけど...(-_-;)
今、リヨンのサンテグジュペリ空港にいます。今夜、妻と娘が日本から帰って来るので迎えに来たのです。今日は朝から掃除、洗濯で大変! トトロは「一体何かしらん?」 という感じで、あっち行ったりこっち行ったり、お昼過ぎまで落ち着きませんでした(^^;
2002年6月からリヨンでも分別ゴミが始まりました。
勿論、ビン類はそれ以前から行われていましたが、その時新たにペットボトル等のプラスチック類、ブリッコパック、缶類、アルミ容器、雑誌、新聞、お菓子や洗剤の空き箱類、段ボール等々、様々な物が加わりました。が、しかし...ビン類以外は全部同じゴミ箱へポイ!です。しかも、ポリ袋とかに入れてまとめて捨てちゃ駄目なんです。一個一個バラバラに捨てると言うのが原則。ところが、結構分かり難いし、皆適当ですよ。ゴミ箱に写真入りのシールが貼ってあるんですけど、写真にない物は捨てちゃ駄目なのかな?って言うくらいの認識ですかね。大体、習慣を変えるのは並大抵の事じゃないです。当然ですけどその影響で、回収した後の作業がかなり面倒みたいですね。2004年は、折角回収してもその内40%はリサイクルに利用出来なかったそうです。
そこで、新しく考案されたのが写真のゴミ箱という訳です。口が今迄に比べて極端に小さくなってます。これなら袋詰めにして捨てる事は出来ないだろうと踏んだんでしょうかね(^^)
でも、これって家庭ゴミだけの事。実は道端とかにあるゴミ箱は、今迄の通り何でもありで捨て放題なんです。だから、中にはわざわざそこまでゴミを捨てに行く人すらいるくらいです!
もうちょっと根本を見直した方が良い気がするんですけど...。
通勤途中、三毛猫を見つけた!
警戒するかと思いきや、寄って来てスリスリして「可愛いジャン!」なんて思ってしまった。
三毛猫みぃっけ!
愛想がいいねえ(^^)
そこが君のお家?
まあ、同じ三毛でも混ざり具合が、随分うちのトトロとは違うもんだこと(^^)
今日は12時半から来シーズンの予定について、ドルニ監督から正式に発表があった。
朝もマネージャーから携帯にショート・メッセージが送られてきたけれど、色々考えた末、結局行かなかった。もう既に演目は知っていたし、このところ深夜の帰宅が続いていて、しかも今夜も帰宅が深夜になることは避けられないから、せめて昼間にリハーサルのない今日ぐらいは少しゆっくり休養を取りたかったのだ。しかし、それにしてもこのPost-Itをあしらったデザインの趣味の悪さは一体どこから来るのだろうか?全80ページ近くある随所にPost-It風のイラストがあって、「これがオペラ・ ハウスのプログラム?」とちょっと情けなくなる。それに「国立」 "National" の文字は一体どこに隠れちゃったの?
そう言えば彼が赴任してからというもの、何故か「国立」の文字が表面から消えてしまった。今年は丁度国からの助成が受けられるかどうか、つまり、国立歌劇場と名乗れるかどうか大事な更新年で、国からは長期間に亘って調査官が派遣されている。だからこうしていつも「国立」の文字がない名称を見ていると、「もしや格下げになってしまったのでは?」と勘違いしてしまうのだ(^^;
もう一つ、今日行かなかった大事な理由を忘れていた。実は今年、僕も契約更新の年なのだ(!)。十中八九更新の筈なんだけど、自分の来シーズンの身の振りもまだ明らかじゃないのに、ホイホイと出掛けてはいられないのだ。嗚呼(TT)
昨日は久し振りに時間に余裕があったので、「タリアテッレ・アル・ラグー」 Tagliatelle al ragù を作りました。
ラグーは別名「ボロニェーゼ」とも言いますが、イタリアのエミーリア・ロマーニャ地方の料理で、日本では「ミート・ソース」でお馴染みですね。
みじん切りの玉ねぎ、セロリ、ニンジン、牛挽き肉を炒めて、トマトソースで煮込むだけなんですけど、結構時間が掛かる料理なんです。圧力鍋を使えばもっと時間は短くて済むのかも知れませんけど、所謂、こう言う「伝統的」な料理はやっぱり普通の鍋でじっくり煮込む方が、焦げ付きもなく失敗がなくていいかな~と思ったりします(^^)
タリアテッレは勿論デ・チェッコの104番、サラダには季節柄「ニンジンのサラダ」、そして、ワインはボジョレーを頂きました(^^)V
トトロ「ピアノのお稽古お願いしますにゃ!」
時間まだ大丈夫でしょ? (時計を見上げて...)
僕「もう出掛けなきゃ!」
トトロ「もう駄目にゃのかぁ...」
僕「今度また時間がある時ね~」
今朝は、イタリア食材店"COFI"のそばに出る青空市場に久し振りに散歩がてら行って来ました。毎日仕事の時間帯が不規則なので、日曜日に買い物が出来るのはとても助かります。 COFIは残念ながらお休みでしたが、この市場にもパスタ屋さんが出るので、大好きなブカティーニも補給出来ました(^^)
でも風が結構強くて、ゴミや花粉が舞い上がり、とても辛い散歩になってしまいました。もうそろそろ今年も外出には辛い季節なのです。
