2005年8月アーカイブ

スターフルーツ

Star fruitカルフールでスターフルーツを売っていたので、試しに1つ買ってみました。横に切ると断面が星型になると言うあれです。 娘はそれだけで興味津々。オマケに、繊維質が豊富でダイエット効果もあると言うので妻も乗り気でした(笑)。

断面確かに断面はこの通り「星型」。こうやって並べると黄色いから結構キレイだったりします。でも、初めて食べた味はと言うと、はっきり言って僕はダメ(こういうの大の苦手!)。妻はそこそこ。ところが、娘だけはエラく気に入っていました(@@)
当然、娘が殆ど平らげました(笑)。何だか、うちの娘ってみょーにフルーツが好きなんですよ。トロピカル・フルーツも大好きで、全然ダメな僕とは正反対なんです(^^;

皆さん、スターフルーツお好きですか~? 僕はもう一生食べなくてもいいかも...(^^;

「ボブ・マーリー」風

ボブ・マーリー?僕の夏休み最後の昨日は、久し振りにテート・ドール公園へ散歩に行きました。
この夏はずっと天候不順で寒い日が多かったのですが、昨日は朝からとても天気が良く、日向ぼっこをしている人も大勢いました。
写真の鹿は、ちょっと見「ボブ・マーリー」風の髪型をしていたので、記念に撮らせて頂きました(^^)
牡鹿は丁度今時分、角がまた一回り大きくなる為に表皮が剥けるのでしょうか。同じような状態の牡鹿を沢山見かけましたが、皆痒そうに木や柵にこすり付けたりしてました(^^;

※写真はクリックで拡大します。

娘がトトロの事を思いながら書いた創作童話『トトロのおさんぽ』が完成しました!
娘は「トトロが他の動物を見たら、 どう思うだろう?」という発想から、一人で図鑑を見たり、妻のアドバイスを受けたりしながら毎日少しずつ書いていました。
最後に、ここにアップするにあたってどういう形態にしようか色々悩んだのですが、結局、FLASHにしてみました。でも、フォントがあまり綺麗に再現されていないので、少し残念です。これは今後の課題ですね(^^;
家族皆で作った「夏休みの作品」をどうぞご覧くださいm(_)m

創作童話『トトロのおさんぽ』 公開終了

あまりと言えばあまり...

スーパーのビニール袋を整理していたら、何だかとても変な袋を見つけました。十中八九イタリア人の友人が、お土産を入れて来てくれたものです。もらった時にはまるで気付かなかったのですが、改めて手に取って広げて見て、そのリアルさに仰天しました(^^;
イラストの下にはイタリア語で「タバコを吸うハエ」と書かれているので、きっとタバコ屋の袋だとは思うのですが、それにしても、あまりと言えばあまり...。

どアップでどうぞ → "袋の写真" (87.6K)

※追記:2005/08/28 (R) の文字が気になったので検索したら、イタリアの某市にある本屋の名前である事が判明しました。
でもこれじゃ、ハエとどういう関係があるのか益々謎が深まる気がするんですけどねぇ(^^

小麦のリゾット

小麦最近、我が家では妙に「麦ご飯」系のレシピにはまっているのですが、あの大きさと丸み、柔らかいのに独特の歯応えが気に入っています。
そこで今日は「小麦のリゾット」を作りました。リゾットって、ご存知のように「米」(riso)を使った料理で、米を使うからリゾットなんですけど(笑)、 「小麦のリゾット」 "Risotto di grano" ってちゃんとイタリアのレシピにも存在するので、なんだか狐につままれたみたいな感じがしてしまいます(^^;

Risotto di grano驚くべきことに、娘は白米だけのリゾットの時よりも食が進むようです。僕なんかはどっちも好きですけどね(笑)。
今回はポルチーニのリゾットにしましたが、トマト系の味でも美味しいです(^^)

近頃、インターネット・ラジオを聴きまくってます。ジャンルは、前は専らクラシックだったんですけど、この数日ドップリはまってるのはJ-POP!しかも、僕が日本にいた頃の聴き覚えのある世代。所謂「懐メロ」って言っちゃうんでしょうね(^^;
それでも、知らない曲がいっぱいあって、結構新鮮に聴こえてしまいます。大体において、食事の後片付けをしながら聴くことが多いんですが、物凄く懐かしい曲とかかかると、嬉しくてそのまま崩れ落ちそうになってしまうほどです。やっぱり歳の所為なんでしょうかねぇ...(^^;
因みに崩れてしまった曲は...

「ジョニーへの伝言」(ペドロ&カプリシャス)、「また逢う日まで」(尾崎紀世彦)、「河内のおっさんの歌」(ミス花子)、「神田川」(かぐや姫)、「あなた」(小坂明子)、「恋のフーガ」(ザ・ピーナッツ)等々です(^^)

とりわけ、村下孝蔵氏の歌を聴いた時は、大変な衝撃を受けました。僕はこの方をまるで知らなかったのですが、「踊り子」、「初恋」、「ゆうこ」、「すみれ白書」、「花れん」等々、耳について離れません。

残り少ない夏休み、他にもやる事あるのに...なんか、ヤバッ(笑)

『トトちゃんとお日さま』

トトちゃんとお日さま「トトちゃんは、
ひなたぼっこが、だーいすき。
トトちゃんは、
あらったばかりのタオルがだーいすき。
トトちゃんはお日さまのにおい。
いまはもうトトちゃんは、
くもの上だから、
だーいすきなお日さまは
ちかくにいるよ♥」

49 jours après

今日はトトロの四十九日です。上の詩と絵は昨夜娘が書いて持ってきました。 今日もリヨンは雨が降ったり止んだりの涼しい日。トトロは雲の上で日向ぼっこ本当にしてるかも知れませんね(^^)

キッシュ・ロレーヌ...風?

Quiche Lorraineまだ8月だと言うのに、今日もリヨンは最高気温がたったの18℃(!)のとても涼し~い一日だったので、オーブンを使っても全然苦じゃありませんでした(^^)
キッシュの中でも一番知られている「キッシュ・ロレーヌ」 Quiche Lorraine は、具にチーズ、ベーコン、ハムが入りますが、うちにマッシュルームと玉ネギもあったので、序にこれも一緒に入れてしまいました。更に、今回も例によって生地は市販のパイシートを使ったので、失敗は最小限の構えでキッシュ作りに初挑戦!

☆材料
卵・・・・・・1個
生クリーム・・・・・・100cc
牛乳・・・・・・125cc
薄力粉・・・・・・20g
塩・こしょう・ナツメグ・・・・・・各適量

エンメンタル・チーズ・・・・・・50g
ベーコン・・・・・・30g
ハム・・・・・・20g
マッシュルーム・・・・・・100g
玉ネギ・・・・・・小1個

☆作り方
1.チーズ、ベーコン、ハムを細かく刻む。
2.マッシュルーム、玉ネギは薄くスライスし、しんなりするまでフライパンで炒める。
3.パイシートをタルト型に敷き込む。
4.卵、生クリーム、牛乳、薄力粉、塩、こしょう、ナツメグをボウルに入れ、泡だて器で滑らかに混ぜる。
5.3に1と2を入れ、その上から4を流し入れる。
6.180℃のオーブンで20分焼き、更に200℃で5~10分焼き色が付くまで焼く。

実は、僕はキッシュはあまり好きな食べ物じゃなかったんですけど、出来立てがこんなに美味しいなら言うことありません。それとも、「五目キッシュ」にしたのが良かったかな(^^)V
因みに、今回は26cmのタルト型を使いましたが、18cmのタルト型でもこの分量でOKです。

二階建てのつもり?

二階建てのつもり!「お二階さん、もうちょっと静かに??!」と言いたそうなトトロ。ベビーカーもこんな風に2人(?)で共有してました。もっとも、娘が乗っていない時はトトロがちゃっかり二階に乗ってる事も多かったんです。
写真は、娘が7ヶ月、トトロが9歳になる頃です。このまま一緒に外に散歩も行けたら面白かっただろうに、怖がりのトトロには絶対無理でした...(^^)

猫の手寿司!

猫の手寿司今夜の我が家のメニューは手巻き寿司でしたが、それと一緒に作ったのがこの猫の手模様の変わり巻き寿司です。勿論、モデルになったのは"肉球がピンク"のトトロの手です。中のピンクの部分は、ゆかりと梅干で味と色を付けました。「トトちゃんのポコポコと同じでピンクいねぇ~!」と娘は大喜びでした(^^)

Labyland昨日はこの夏リヨン近郊の町、リモネ Limonest にオープンしたLABYLANDに行ってみました。
ここは3ヘクタールの広大なトウモロコシ畑の中に作られたラビリンス。迷路に隠された15箇所のチェック・ポイント毎に問題が用意されていて、それに答えながら出口を目指すというオリエンテーション・ゲームです。その問題と言うのは地元リモネに関するもので、当然のことながら一般の人には全然分かりませんが、解答も用意されているので、最終的にはリモネの地理や歴史を知ることが出来て、社会の勉強にもなると言う仕組みなんですね。
途中、2箇所ウソの出口がそこから出てしまうと失格!本物の出口は迷路の一番奥です。 大雑把に書かれた地図だけが頼り。問題本を片手にいざ出発です!

待ってくれ~! お~い、待ってくれぇ~~!!
やっぱり子供は元気ですね。
自然の中にいる時が一番生き生きとしているように感じます。

こんな風にチェック・ポイントがあり、答えの選択によって進む方向が違います。だから、答えが違うと出口がそれだけ遠のいてしまうのです(^^;

美味しそう!いい按排に育ったトウモロコシ。1本くらい取っても誰にも分からないと思うんですけど、ルール・ブックに「トウモロコシをもぎ取ってはダメ!」とちゃんと書いてあります(^^)

出口!1時間15分位彷徨った末、やっと出口を発見\(^o^)/

この夏、リヨンは最高気温が25度前後と涼しい日が多いですが、昨日は久し振りに暑く、同じような家族連れが多かったです。僕は日射病寸前でしたが、この後に食べたアイス・キャンディーの美味かった事と言ったら、極上の幸せでした(^^)

アーカイブのプルダウン化

サイド・バーの月別アーカイブがだいぶ長くなってきたので、プルダウン表示させるように変更しました。ググれば方法は沢山出てくるので敢えて書きませんが、これでちょっとすっきりしました(^^)

ミニ菜園

ミニ菜園「ミニ菜園」と言うほど大袈裟なものではありませんが、最近、我が家のオオバとアサツキがとても元気に育っています。
子供の頃、僕はオオバや紫蘇の類はとても苦手だったのですが、不思議なものでもうすっかり平気になってしまいました。これは一体何故なんでしょうね。歳の所為?それとも味覚が変わったとか? 近頃、オオバが健康に良いと言うことが見直されているようなので、これは一石二鳥ですね(^^)V

洗脳されてしまった!?

Hot Plate昨日の夕飯は「お好み焼き」でした。実は、いつもお邪魔するゆみのさん宅お局様宅もお好み焼きだったんです!それでお二人のエントリーを読んでいるうちに無性に食べたくなっちゃったので、急いで閉店間際のスーパーに材料を買いに行きました!
でもね、土曜日のスーパーって、翌日の日曜日が休みなので結構品薄なんですよ。しかも15日は祝日なんで、昨日は「はっきり言って失敗かも?」と一瞬思ったんですけど、一旦食べたいと思ったら後には引けない性格なので(笑)、頑張って材料をチョイスしました(^^)V
肝心のキャベツはゲットしましたが、野菜はこれだけだとまるで栄養がないので(一応、栄養のバランスを考える良い父!)、ニンジンとセロリも買いました。肉は豚の薄切りがなかったので、牛のカルパッチョで代用。薬味には"トトロ用の鰹節と煮干"(ありがとね~!)、青海苔。醤油やマヨネーズはお好みで(^^)

英国製のソースもう幾日もうちにソースがないことが分かっていたんですけど、いつも買いに行く中華の食材店が夏休みなので、この間カルフールで見つけた英国製のちょっと怪しいソースを使ってみることにしました。
僕はこれでもイケると思うんですけど、妻に言わせるとちょっと酸味が強いとか...。でも、ソースがないよりはあった方が断然良い訳だし、実際、お好み焼きには合っていた気がします。とは言うものの、やっぱり「おたふく」には敵いませんけどね...(TT)
セロリは娘にはやっぱり(!)不評でした。流石に彼女の味覚でもお好み焼きには合わないと分かったようで...(笑)。それから、妻には「魚介は入ってないの~?」と訊かれて、「そう言えば、イカやエビとかも入ってたような...」と苦笑してしまいました。慌ててたからねぇ...(^^;
ところで、今年のフランスはとても夏とは思えないほど涼しいです。今日なんか12時半の段階で15℃しかありませんでした!勿論、昨日もホット・プレートを使ったお好み焼きは、全然苦ではありませんでしたよ~(^o^)/~~~

因みに、「お好み焼き完成写真」はあんまし上手く撮れなかったので、今回は載せませんでした。またの機会、次は材料をちゃんと揃えて出直しますm(_)m

白胡麻プリン

胡麻プリン今日のお昼のデザートは、妻が作った「白胡麻プリン」を頂きました(^^)
普通のカスタード・プリンに比べてると、甘さ控えめで胡麻の栄養もたっぷり、「胡麻好き」の娘にも好評でした!

☆材料
すり胡麻(白)・・・・・・25g
牛乳・・・・・・300cc
生クリーム・・・・・・60cc
板ゼラチン・・・・・・6g
グラニュー糖・・・・・・30g

☆作り方
1.鍋に牛乳、生クリーム、すり胡麻を入れ、弱火にかけ沸騰直前まで温める。
2.火からおろし、ゼラチンとグラニュー糖を加え、余熱で溶かしながらよく混ぜる。
3.型に流して冷やし固める。

胡麻が器の下に沈殿したまま固まるので、それがまるでカラメル・ソースをかけたみたいに、見た目もカスタード・プリンそっくりでした(^^)

昼下がり...

何か面白いもの見つけた?窓からよく一緒に外を眺めてた。
何か特別なことがあるわけでもなく、
ただ、ボーっとしてるだけ。
そして、僕はトトロに訊く。
「何か面白いもの見つけた?」
昼下がりの一時、
別に何もなくたっていい。
ただ一緒にいるだけで楽しかった...

写真を見ると、トトロがまだホッソリしてる。それもその筈、まだ6ヶ月の仔猫だったんだ。人間で言ったら小学校5年で、僕はと言うと...う~む、ひょっとしたら今よりも体格が良いかも...(^^;

見て、見て~!(撮影:1991年5月26日、ミラノの自宅で)

万太郎?!

Menthe à l'eau日本で言うところの「ミント・シロップ」をミネラル・ウォーターで割ったドリンクは、フランス語になると「マンタロー」 Menthe à l'eau と言いますが、初めてそれを聞いた時は、わが耳を疑ってしまいました。だって、「万太郎」って聞こえてしまったんですから...(笑)。
因みに、炭酸水で割った方のドリンクは、「ディアボロ・マント」 Diabolo menthes (悪魔のミント)と言いますが、夏なら大抵どこのカフェにもあります。

色鮮やかなグリーンと、爽やかな味わいが咽ごしに嬉しい、僕の大好きな夏のドリンクです(^^)

あれから1ヶ月...

1 month after早いものでトトロが亡くなって、今日で1ヶ月が経ちました。
不思議なもので昨夜はなかなか寝付けず、しかも明け方近くに目が覚めてしまいましたが、時計を見ると3時40分。もしかしてトトロはこんな時間に亡くなったんじゃないかと思えてなりませんでした。

この写真立ては、去年の夏トトロのお世話をしてくれたりょうこさんから、花束と共に頂いたものです。彼女はこのブログを通してトトロの訃報を知り、亡くなった直後の7月8日に届けてくれました。こうしてトトロの写真を入れると、まるでトトロがお花畑にいるような感じがしてきます。りょうこさん、本当に有難うございました。

悲しみが癒えるにはまだまだ時間が掛かると思いますが、トトロと一緒に楽しい時を過ごせた事に感謝したいです。

コメント・スパム対策

コメント・スパムの量は決して多い方ではないですけど、やっぱり腹立ちます。「MT」と「コメント・スパム」でググってみると色んな対策法がヒットしますが、先人達も色々苦労している事が分かります。
次期バージョンの3.2からは、正式にスパム対策が施されるらしいですけど、取り敢えず、現段階でうちのブログも出来るだけの事はしておこうと思います。ただ、これとて最善の策ではないのかも知れませんが...。
因みに、対策内容はここではお教え出来ません。ちょっとお利口なスパマーなら、スクリプトを回避して新たにスパムを送信する事くらい 簡単なので(^^;
しかし、いつも思う事なんですけど、スパムをせっせと送る暇があったら、もっと有意義な時間利用が出来るんじゃないかと思うんですけどねぇ。

蒸し鶏のゴマソース

棒々鶏風本当は棒々鶏が好きなんですけど、夏のバカンスで閉まってる店が殆どで、ソースを作るには材料が手に入らないものが多いんです(^^; しかも、娘はまだ辛いものが食べられない!と来ているので、あっさりゴマソースにしました。
このゴマソースは、酢(大さじ2)、醤油(同5)、ゴマ油(同2)、砂糖(同2)、練りゴマ(同3)だけで作った本当にシンプルなソースなんですけど、これをこのまま冷やし中華に使っても良いかな?と言うほど美味でした。
実はこの料理、トトロの容態が急変する前の晩にも作りました。トトロも一緒に大好きな鶏肉を食べられる様に分け与えたのですが、まさか最後の晩餐になろうとは夢にも思いませんでした。あの時もいつもと同じ様に、嬉しそうに食べたのに...。
これからもこれを食べる度に、きっとトトロの事を思い出すんでしょうね。

宝箱

宝箱トトロが亡くなった直後の数日間、娘もかなり凹んでいたらしい。
それで妻が何か玩具でも買ってあげようと連れ出した時、娘の目に留まったのは「木製の宝箱」。アクリル絵の具がセットになっていて、自分で箱に好きな絵を描ける。娘はそこに迷うことなくトトロを描いた。
世界にたった一つの宝箱は、いつまでもトトロとの思い出で一杯なのだ。

コロンブスのトマト

Pomodori久し振りにカルフールに買い物に行ったら、黄色とオレンジ色のトマトが売っていたので、また買っちゃいました(^^)V
コロンブスのアメリカ大陸発見と共にヨーロッパへ渡ったトマトは、今のトマトの様に赤くなく黄色かったとか。その為、当時の名残りなのかイタリア語でトマトは、「ポモドーロ」=「金色の果実(リンゴ)」と言います。今でこそ一年を通していつでも食べる事が出来るトマトですが、当時は高価な野菜だったと言うのも、その名から想像する事が出来ます。
コロンブスの時代に思いを馳せながら頂いた味は、何の変哲もないトマトでしたが、強いて違いを言うとすれば、皮が余り美味しくありませんでした(笑)。品種改良を重ね、赤く美味しい現在のトマトを作り上げたイタリア人に乾杯!
因みに、今日のトマトは「オランダ産」でした...(^^;

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