家の近くにあるインテリア・ショップのショーウィンドウに飾られた猫のオブジェ。今夏のオリンピックを意識しているでしょうかね(笑)。
今日はこれからコンサートのリハーサルで~す!
2008年5月アーカイブ
今日、日本から2つの小包が届きました。1つは先週23日に送られた物(写真に向かって左側)。そして、もう1つは先月中旬、日本に一時帰国していた妻が留守番中の僕に送ってくれた物です。
日本からの航空便は、通常1週間程度でこちらに届きますが、これまでにも届かなかったという悲惨な経験が何度かあるので、実は今回も諦めていました。確実に届けようと思ったら、料金が高くてもEMS等の追跡調査が可能な方法を取るべきなんですが、このところずっと調子良く何も問題がなかったので高をくくってしまったのですね。
2つの小包の消印。発送した郵便局&料金はまるで同じですが、向かって右の4月17日の方はもう既に剥がれかかっていたし、印字も随分薄くなっています。一体どこで何をしていたのでしょうね(^^;
中身。殆どがインスタント食品ですが、中には賞味期限が10日程前に切れてしまったどら焼きもありました。袋越しに見たところでは、表面づらはとても健康そうなんですけど、やっぱり止めておいた方が良いのでしょうか。それともお毒見役の登場...?
今日のリヨンは、昨日に引き続いて朝から雨が降ったり止んだりで、ちょっぴり肌寒いです。
こんな日、やっぱりマーシャはとことん眠いみたいです。この写真は、マーシャが畳んであった膝掛の中に自分からモゾモゾと潜り込んで、仰向けになって寝ている様子です。僕が掛けてあげたわけじゃありませんよ~(^^;
今日は娘のバレエの発表会がありました。娘達の今年のプログラムは、夏の高級リゾート地、国際映画祭等で知られる、ノルマンディー地方のドーヴィルに因んで、砂浜で遊ぶ子供等の姿が表現されていました。なのでずっとサングラスを掛けて踊っていた為、我が子ながら誰が誰なのか判別出来ず、写真やビデオをとるのが大変でした(笑)。
また、今年もりょうこさんが観に来てくださり、娘は大喜びでした。感謝。
先日、「自家製マカロン」の時にも触れた、イタリアのお菓子「アマレッティ」を妻が作りました。
これこそ僕が愛するマコロンのご先祖様(笑)。 メディチ家がフランスに持ち込んだマカロンの原型です。トスカーナ産のヴィンサント Vinsanto というワインと一緒に食べるのが、一番美味いと言われていますが、残念ながら我が家に在庫なし...なので、3時のおやつにエスプレッソと一緒に美味しく頂きました(^^)
参考までに、こちらはフランスのロレーヌ地方、ナンシーのマカロンです。 昔ながらの製法を引き継いでいるので、アマレッティにとてもよく似ていますね。
先日、オペラ座の中国人の同僚から肉粽を1つご馳走になりました。その時僕が、「日本でもこういう粽を食べる」と言う話をしたら、「甘い粽子(zóngzi)は食べたことある?」と訊くので、それはないと答えたら、「じゃあ今度作って持って来るから試してみて」と言うわけで、今度は小豆粽を頂きました。
笹の葉を開いてみたところ、中には小豆が沢山入っていました。
「味付けしてないから砂糖を付けて召し上がれ!」という事だったので、言われた通りに食べ始めました。
娘は「おいしー!」を連発して大喜びでしたが、僕はちょっと???でした。何かに似てる気がするんだけど、それが何なのか思い出せなかったんです。フッと妻の方を見たら、やっぱり不可解な表情をしていました。でも次の瞬間、妻が「胡麻塩が欲しい~!」と大声を上げたんです(@@;
生憎、我が家には胡麻はなかったので、塩だけを付けて食べてみましたが、その瞬間、この味が一体何に似ていたのかが分かりました。その正体はなんと御赤飯だったのです!
そうだと分かると、残りは全部塩を付けて頂きました。砂糖で食べても別に不味いとは思いませんけど、やっぱりこの方が僕にはシックリきましたからね(^^)
中国に於いて粽は、中国戦国時代の楚の愛国詩人屈原が入水自殺した汨羅江(べきらこう)に、民衆が供養のため粽を投げ入れた、また、屈原の亡骸を魚が食わないよう粽を投げ入れ魚の餌としたと言うのが起源だと言われていますが、その日は屈原の命日である5月5日だそうです。
中国暦の5月5日にはまだもう少し間がありますが、思いがけずこのような供養のための食物を頂き、感謝せずにはいられません。今日は父の命日でした。
先日18日(日)、カンヌ国際映画祭でワールド・プレミアとして一般公開に先駆けて上映された、「インディ・ジョーンズ」シリーズの最新作「クリスタル・スカルの王国」が今日からフランス国内でも一斉に公開になりました。
今日はオペラ座の仕事がオフだったので、早速午後に観に行きました。日本では来月21日に公開の様なので内容には触れませんが、前作の「最後の聖戦」(1989)の公開から19年も経つわけで、主演のハリソン・フォードも流石に老けたなあと感じました。もう65歳だもんね。でも、その年数に見合っただけの事は作品中で分かります。それが故に、このシリーズってまだ続くのかな?と、僕は思ったりもするんですけど、実際はどうなんでしょうね(笑)。
また、僕個人はこの相変わらずのレトロな感じが大好きです。ストーリー運びのテンポも良く、2時間3分はあっと言う間でした(^^)
昨日は午前中からリヨン郊外まで出掛けて夕方に一旦帰宅後、夜は「ポーギーとベス」の本番の初日があり、結構ハードな一日でした。
今日は暑過ぎず寒過ぎずと言うパン作りにはもって来いの天気だったので、午後、妻が娘にピアノを教えている間、僕は秘密裏にミニバゲット作りに挑戦しました!
不得意な生地作りは、ホームベーカリーにお任せ!
粉を練って発酵させるまでの工程を1時間半でやってくれるので大助かりです(^^)
ホームベーカリーで作った生地を4等分。こうして見るとかなり大きさがいい加減ですね(^^;
そして角皿に乗せ、このまま更に30~40分寝かせます。
パンを焼いている間、マーシャはわざわざオーブンの前にやって来て様子を伺っていました(^^;
出来上がり!
今回は「フランスパン用」と言う粉を使用したので、焼き色がバゲットと言うよりはパン・ド・カンパーニュ(田舎風のパン)に近くなりました。
切り口はこんな具合。
バゲットは外側がパリパリでちょっと堅めだけど、中はフンワリと言うのが基本。形はどうあれ、その点では今回は成功でした。
娘は「『ラタトゥーユ』のパンみた~い!」と大喜びで、1つを半分以上も食べてしまいました。そして勿論、お待ちかねだったお毒見役のマーシャにも少しあげてみましたが、ちゃんと食べてくれたのでホッとしました(^^)
買い物に行く途中に見かけた、とある宅配業者の車。フランス国内だけでなく国際的にも事業を広げているみたいですが、この地図から察するに、日本へのお届けは地域限定と言う事なのでしょうか...(^^;
今日のリヨンは、昨日までの好天と打って変わって雨模様。気温も10℃位低いです。
また、今日は“すっかりお馴染みの”公務員の全国ストライキです。でも、前回は1月の半ばでしたから考え方によっては久し振りでしょうかね(^^; 今回は教職員のポスト削減等に抗議するデモ行進が、リヨン市内でも11時半から行われます。
今朝、うちの娘はいつも通り学校へ行きましたが、公立校は殆どが休校。我が家の向かいにある中学校もいつもに比べてとても静かです。先生がいなきゃ授業になりませんからね。全く気の毒な話です。オペラ座も本来今夜は「ポーギーとベス」のG.P.の予定でしたが明日に延期です。昨夜もリハーサルが終わったのが遅かったし、このところ皆疲れているから今日一日の休養は反って有難いかもしれません。
閑話休題。マーシャったら最近一回り小さくなったな~と感じるのですが、それって、どうも冬毛がなくなった所為ではないかと言う気がしてなりません(笑)。あんなに丸々としていたのに後ろから見ると、猫松がこんなにクッキリと見えるではないですか。「三毛象」の頃と比べても後姿が随分違います。
しかし、猫松と一口で言っても随分と形や柄が違うものですね。トトロの時は何松と呼ぼうか少し悩んだのですが、マーシャの場合はズバリ、「三毛松」と呼ぶ事にします(^^)
1年程前までは機種を変更しつつも長年ずっとWindows系の携帯電話を使っていたのですが、今現在は4月に機種交換プログラムで10ユーロ(約1600円)で買った、ソニー・エリクソンのK770iと言うモデルを使っています。
この携帯にする直前は、同じくソニー・エリクソンのW960iと言うモデルを買ったのですが、使えると思っていた機能が上手く動作せず、速攻で2日で返品。その前は同じくP990iと言うモデルを半年余り使っていました(それ以前がWindows系)。P990iはW960i同様にSymbianOS搭載で日本語化も簡単だったし、2メガのデジカメ内蔵でそれはそれで色々と重宝していたのですが、如何せん、僕にはちょっとデカ過ぎました(^^;
K770iはその点ではたったの95gとかなり小さめで、ジーンズのポケットに入っていても邪魔になりません。現在は購入時のオペレータ標準のテーマは止めて、Vista風のテーマに変更し、右のソフトキーにはウォークマン・アイコンを当てて、メディア・プレーヤが起動するようにカスタマイズしています。
Windows MobileやSymbianOSと違って、Kシリーズはソニー・エリクソン独自のOSを使用しています。だから日本語を使うためにはファーム・ウェア(FW)の変更が必要なため、半ば諦めていたのです。とは言っても実際にはFWの変更は簡単なのですが、日本語版は存在しないので中国語版や香港版等のFWを使う事になります。これらの中国語版にはひらがなとカタカナも含まれているので、殆どの日本語サイトが閲覧可能ですが、半角カタカナ等はないので、文字化けが起こってしまうのです。一番悔しかったのは、自分のブログで文字化けを起こしていた事。勿論、サーバー側で半角文字を全角に変換する事も可能である事も知っていますが意外と面倒ですからね(笑)。文字化けに加えて、FWを入れ替えると言う事は事実上セキュリティ・ファイル等を削除してしまう事になるので、テレビ放送受信等のオペレータが提供する機能が幾つか使えないと言う弊害もあり、これでは宝の持ち腐れになってしまいます。
しかし、ネット上のあちこちのフォーラムを徘徊している内に、FWを変更せずにフォントの変更・指定が可能である事を知りました。独自OSとは言ってもシステム・ファイル自身がUTF-8準拠で書かれているので、対応するフォントさえあれば日本語は問題なく使えるのです。
ところが、日本語を含む多言語対応のUNICODEフォントの中で、無料で使えるフォントとなると結構種類が少ないです("Japanese Unicode Fonts"というサイトが参考になります)。しかも、ユーザー領域の空きが16MB程度と極小なので、フォントのサイズに気を付けなければなりません。
結局僕は見栄えの良さからもWindows XP版のMS UIゴシックを使う事にしてしまいましたが、ライセンス上の問題があるのでその辺は個人の責任という事で...。
その他、フォント以外に用意するのは、「FAR Manager」 や「XS++」等のUSBケーブルを介してシステム領域にアクセス可能なソフトと、「メモ帳」等のエディタだけです。
実際には、用意したフォントをユーザー領域にアップロードし、FONTS.XMLと言うファイルの中に、フォントの指定を正しく記述するだけです。
ただ、FAR ManagerやX++は、現在のところファイルのアップロードは出来てもダウンロードが出来ません。
日本語入力にはJAVAアプレットでフリーの"PiClipID"(2番目の写真)を使用しますが、こちらはメモリーカードにインストールしても問題ありません。基本的にクリップボード経由でコピペして使いますが、標準搭載のインターネットブラウザ(NetFront)で検索する際やEメールは勿論の事、SMSでも日本語が使えるので、妻との連絡にも利用しています(^^)
最後にK770iの主な機能ですが、スケージュール管理やアドレス帳等のPIMソフトは当然ですが、3G対応に加え、3.2メガのフラッシュ内蔵&オートフォーカスのデジタルカメラ、音声&テレビ通話、テレビ放送受信、FMラジオ受信、ウォークマン機能等々、僕にとって嬉しい機能ばかりです! 暫くはこれで行きま~す(^^)
妻が昨日、チョコレート味のマカロンを作りました。前日の土曜日から下準備に掛かり、昨日クリームをサンドする時には娘も手伝いました。レシピにも書いてありましたが、1日経った今日はシットリとしてより一層美味しかったです(^^)
妻が作ったのは間にガナーシュを挟んだ、所謂、マカロン・パリジャンと言うタイプの物ですが、マカロンの歴史を紐解くと、1533年にフィレンツェの大富豪メディチ家の娘カテリーナがフランスのオルレアン公アンリ2世の元へ嫁いだ時に、他の物と一緒に伝わったと言う事が分かりました。また、マカロンと言う名称には幾つかの説がありますが、イタリアの中世の町「マッコ」 Macco の生まれだからと言う説が最も有力かと思われます。同じマッコ生まれの物にはパスタの一種であるマカロニ(伊語では“マッケローニ” Maccheroni)があります。実はこのマカロニ Maccaroni と言う呼び方は、カテリーナの生まれ故郷であるフィレンツェ地方の訛りなんです。イタリアは兎も角、世界的にマカロニの名称で知れ渡ってるわけですから、メディチ家の影響力は凄かったのかもしれません(^^;
現在どこでも見かけるガナーシュやクリームをサンドしたマカロンの形が定着したのは結構新しく、特に近年パリのピエール・エルメが食感を軽くしてカラフルで様々なフレーバーで提供し始めてから、爆発的な人気を呼んだようです。
しかし、僕の知るマカロンは、昔ながらのイタリアの物であり、子供の頃におばあちゃんちで好んで食べた、懐かしい「まころん」なんですよ。だからイタリアに来たばかりの頃に本物を食べた時の感動は計り知れないものがありました(笑)。
隣の写真は、そのマコロンの製造元である会社のホームページから拝借しました。そこの「まころん物語」はとても興味深いです。
イタリアでもマカロンと言えば他の国同様、マカロン・パリジャンを指すので、昔ながらのマカロンは、「アマレッティ」 Amaretti と呼び、この名前の方が定着しています。
イタリア食材店へ行くと、今でもついつい手が伸びでしまいます(^^)
ここ数日は、ガーシュインの孫が見守る中、オケ合わせ、舞台稽古が行われましたが、ついに「舞台に上らなきゃいいんだろ?」と言う思惑は脆くも崩れ去ってしまいました。演出家の口から「どんなに変装・メイクしていても、何かの拍子に地肌が顕わになってしまう可能性がないとは言い難い」と発表があり、我々正式団員は客席に入らない事になったのです。「それなら舞台上なら遠目で分かり難いからいいのか?」とも思うんですけど、その件についてはまだ最終決定が出てません。最初から黒人以外はダメだって分かってる作品なのに、今更何を言ってんの?と言う気がしないでもないんですけど、果たしてこれからどうなるんでしょうか...。
閑話休題。今日と明日はペンテコステ(仏語ではパントコート Pentecôte)「聖霊降臨祭」のため連休なので、オペラ座のリハーサルもお休みです。
娘の通う学校は、本来授業がある金曜日の代わりに休校日である水曜日に振替授業を行い、8日の「第二次大戦終戦記念日」の祝日から明日迄、週末も併せて五連休です。実は先週、1~4日の場合も同様の処置を取り四連休だったので、2週続けての連休になります。ついこの間春休みが終わったばかりなのに、やたらと今年は休みが多いですね。
因みに、この春休みですが、例年だとイースターが4月に当たるため、たとえ今年のようにイースターが3月になろうとも、フランスでは頑として譲らず「イースター休暇」と呼んだりします。でも娘の通う学校はカトリック系なので、そんな無茶苦茶な事は言いませんよ(笑)。
ところでこの連休についてですが、公立校では水曜日にも授業がある学校が多いため振替授業と言う技が出来ません。しかし、1~4日に限っては1日に「メーデー」と「キリスト昇天祭」の祝日が重なってしまったため、連休になったところもあったようです。
その経緯を知ると「如何にもフランス的」と僕には思えてしまうのですが、某公務員組合の陳情書には、今回の「二重祝日」は「夏の長期休暇等を除くと、年間11日の祝日しか休みがないのに、貴重な1日が減ったら一大事!! その分の振替はきくのか、或いは泣き寝入りか!?」(概略)、と言う何となく分かるような分からない様な内容が書かれていました(^^;
そして今週も序に連休にしてしまおうとしたところ、今度は教育省の方からダメが出たようで、結局、公立校は金曜日に通常通り授業があったようです。当然と言えば当然ですが、御都合主義の罷り通るおフランスの一面をこんなところにも垣間見た気がします。
来週15日には労働条件の改善や、ポスト削減に抗議する大規模な全国ストも予定されていますが、自分達の権利のためなら決して時間を惜しまない国民だと思います。
久々にマーシャの開き~!
今日も朝から日向ぼっこで~す♪
今回の日本滞在中、娘は生まれて初めて東京タワーに上りました。
大展望台1F(地上145m地点)には、「ルックダウンウィンドウ」と言う足元がガラス張りの一角がありますが、高さは言うまでもなく、このガラスがどれだけの重量に耐えられて、しかも、その耐久年数は?...なんて考えたら、僕には自ら足を踏み入れるなんて事は決して出来ません(^^;
妻曰く、娘はここで足踏みをしていたそうです(@@;
逆光なのでちょっと分かり難いかもしれませんが...
あれは誰ニャ???
こっちに気が付いたかニャ?
どっか行っちゃったよ~!!
この後、「窓を開けて~!」と言わんばかりに、何度も大声でミャーミャー訴えられました(^^;
今年も苺の美味しい季節になりました。そのまま食べても美味しいけど、今回は妻がプリンを作りました。
プリン生地に裏漉しした苺を加えて、更に、ソースも裏漉しした苺で作ったので苺がたっぷり! 甘さちょっぴり控え目なのが苺本来の味が引き立って、とても美味しく感じました。娘も大喜びでしたが、序に甘党のマーシャまでご満悦でした(^^)
妻がごぼうを日本で買って来ました。ごぼうはフランスでも市場で売っている事もあるらしいのですが、実際にはまだ現物を見た事がありません。少なくとも僕の行動範囲内では...(^^;
少し前に知人宅でご馳走になった事もあるのですが、日本のに比べるとかなり細いらしいので、「いい気になって皮を剥いていると、あっと言う間に食べるところがなっちゃうので要注意!」との事です。
今年の正月に食べた「ミックス和風野菜」にもごぼうは入っていましたが、こっちの生活が長いと、どうもこの手の和風野菜には弱いんですよね。 と言うわけで当然「きんぴら」にして頂きました。大満足(^^)V
